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item2小柴大造 PROFILEitem2
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1980年、小柴大造&エレファントとして
(昭和55年)5月5日シングル5枚を同時リリース(東芝EMI)し、衝撃的デビューを果たす。
83年バンドを解散し、ソロ活動と共に、レベッカ、本田恭章などのプロデュース等を始める。

87年ソロアルバム「DEAR」発表(KITTY)。
91年、WATER CLUB BANDを結成し、アルバム「WATER CLUB BAND」発表(VAP)。
その後プロデュースワークを中心に多数のアルバム制作及びセッションに参加。

99年、制作プロダクション(株)DADDY KOOL設立、
02年、レーベル「レイムダック・レコード」をスタートさせる。
03年ファンの熱望により、小柴大造&エレファントの未CD化の旧譜「LOOK ALIVE」発売。
04年、ソロアルバム「ぼくと君のクレオール」を発表し、全国でアコースティックライブツアーを行う。

05年1月、朝丘雪路と初のジョイントJAZZライブを開催。
同年12月「みやぎびっきの会」を旗揚げしチャリティーコンサートを行い、
収益金で宮城県内の小中学校の楽器のリペア支援を始める(以降、年1回実施)。
07年、朝丘雪路とのデュエットアルバム「We're in the mood for love」を発表。 

11年、東日本大震災を受け、「みやぎびっきの会」を一般社団法人化し、「びっきこども基金」を立ち上げる。
同年10月、「みやぎびっきの会」として復興支援シングル「虹を架けよう」を発表し、
被災地のみならず広く全国に支援の輪が広がる。 

12年、3月と9月に震災支援のコンサートをハワイで実施し成功させる。
同年12月、初のクリスマスアルバム「It's Christmas Time」を発表。
12月、ハワイの歌姫メルヴィン・リードをゲストに
チャリティーコンサート「ハワイからの風と絆コンサート」をプロデュースし大成功をおさめる。 

同年10月、福島県浪江中学校支援のため、「虹を架けよう〜福島バージョン」を制作、
同中学校文化祭にて生徒・先生方と大合唱した模様を地元福島のメディアに取り上げられ、
また、各方面よりCD化の声を受け、2013年3月にシングル「虹を架けよう〜福島バージョン」発表。

2013年8月、「虹を架けよう〜岩手バージョン〜」を制作し、
被災地三県を繋ぐ復興支援アルバム「Triple Rainbow」を発表。

自身のライブを含め、東日本大震災で被災されたこどもたちに支援活動を続けている。

 

プロデュースアーティスト

レベッカ 今野登茂子 沢田茅乃 久嶋美さち 他

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